以前から何度も書いていますが、
TOEICのリスニングパートの点数を上げるには、
とにかく本場の英語を聞き込むこと。
しかも海外ドラマや映画で日常会話を聞くのが一番効果的です。
そこでオススメの海外ドラマランキングを探してみました!
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海外ドラマランキングはこちら! 1位から13位まで
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せっかくなので、3位までご紹介します
第1位 プリズン・ブレイク
第2位 HEROES/ヒーローズ
第3位 The OC
どれも★の数が多くて面白そう。
4月からNHKで始まった英語学習テレビ番組『ニュースで英会話』、
これはすごくおすすめです。
レベルとしては中級〜上級というところでしょうか。
NHK国際放送局で実際に放送された英語ニュース(政治、経済、社会、文化など)を
題材として、単語や言い回しなどを勉強する内容がメインです。
英語がビジネスにも外国人の先生と話したりするのにも使えそうで実用的なうえに、
実際の経済や社会的な知識も入るため一石二鳥です。
しかもウェブ会員無料登録で過去の放送分の動画を見たり、事前に予習ができたり
簡単なテストが受けられたり、相互利用することでさらに勉強になります。
▼ニュースで英会話 公式ページ
http://cgi2.nhk.or.jp/e-news/index.cgi
約1年前から、夜型→朝型に切り替えました。
会社に早く到着して始業時間まで余裕!
キモチにも余裕が生まれ、仕事もはかどります。
仕事が忙しくない時期には、コーヒーを飲みながら
『
iKnow!』で少しお勉強。
時々思い出したように一気に勉強するよりは、
毎日10分でも勉強したほうが、身に付きやすいですよね。
英語だけじゃなくて、なんでもそうですよね。
例えばピアノでもちょっと練習しないだけで、すぐ指が動かなくなってしまいます。
本当に英語を身につけたい場合は、ちょっとずつでもいいですので、
毎日楽しみながら英語に慣れましょう。
ただただTOEICの点をのばしたい方は別です!
違う日の日記に書いてある即効性のあるほうのアドバイスを参考にしてください。
私の大好きな情報サイト『@niftyデイリーポータルZ』と
SNS型英語学習サイト「iKnow!」が、
日本語の笑えるネタを英文に翻訳するコンテスト「お笑い英語道場」とやらを
開始したというニュースを発見。(少し前のニュースですが)
その名も『
お笑い英語道場!』
内容は、「デイリーポータルZ」編集部が厳選したバックナンバー記事を
英語に翻訳するコンテスト企画。
コメント欄に気軽に応募できるので、面倒なことなく楽しんで
参加できます。
また、翻訳の自信がなくても、他の人たちの翻訳を読むだけで
「そういう言い方があるのかー」(たまには間違っているのも
ありますがそこはご愛嬌で)と勉強になります。
なにより記事が面白いです。
これは気分転換にもおすすめです。
お笑い英語道場!
http://www.iknow.co.jp/user/EigoDojo/journal/2008/9/22/84749-welcome-to-owarai-eigo-doujou
[特集]さらに進化したSNS型英語学習サイト「iKnow!」とは? 創業者に聴く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000007-bcn-sciというのがYahoo!のニューストピックスになっていました。
いまだに「え、これが本当に無料なの!?」という充実した内容がたくさんのiKnow!がバージョンアップしたんですね。
特に注目が以下の部分ですね。私も効果的に活用したいと思います。
今回「2.0」にバージョンアップした「iKnow!」。目玉は「マイリスト」機能だ。ユーザーは「iKnow!」内のアイテムをもとに自分にあった内容の学習コンテンツを作成して、それを学習エンジンを利用して学ぶことができる。例えば「自分がなかなか覚えられない苦手なアイテム」や「海外ドラマや映画のセリフ」だけをひとつのリストにまとめ、集中的に学習することができる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000007-bcn-sci
英語が好き、海外が好き、外国映画が好き、洋楽が好き、きっかけはいろいろですが、
一度は憧れますよね、海外勤務。
私も当然憧れたことがあります。今は日本が一番!と思っていますが、、、。
ところでこのニュース、海外勤務にはTOEICで800点が必要、と言い切っていますが
逆に私のように800点あったからと言って実際には国際交渉どころか日常会話もあやしい
人もいるんですけどね…。
まあ当然英語の面接などされるんでしょうが、逆に800点に満たなくても実際に交渉が
できるレベルの英語力があればいいんじゃないでしょうか。と、点数はあるのにまともに
会話できない私は思います。
海外勤務にはTOEICで800点が必要――研究グループが提言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080516-00000003-zdn_ait-sci
アルクは英語勉強には欠かせない会社だと思います。
WEBの辞書「英辞郎」は文例が多いので、大変お世話になっています。
しかしながら、SNSサイトがあるのは知らなかったです。
さっそく登録してみようと思います。
あと、ニュースコミュニティサイト「AFPBB News」が提供するブログ無料転載サービスというのも初耳です。英語学習やTOEIC対策に、ネットを十分活用していると思っていますが、まだまだ知らない便利サイトがありそうです。
アルクの語学学習者SNSサイト、AFP通信の写真ニュースをブログに転載可能に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080411-00000000-nkbp_tren-inet アルクグループのスペースアルクは4月10日、同社が運営する語学学習者のSNSサイト「アルコムワールド」でフランスの通信社、AFP通信の配信する写真ニュースをブログに利用できるサービスを開始した。サイトの登録メンバーは自分のブログに世界中のニュースを著作権の心配なく転載できる。
NECがeラーニングコンテンツの販売サイトをオープンしたそうです。学校や塾でもeラーニングが普通に取り入れられる時代になっています。受験勉強にDSを使ったり、本当に便利になったものです。
今回のNECのサイト「Contents Cafe」は、個人への販売は行っていないんですね。
個人での英語のeラーニングだったら個人的には「
i know!」がおすすめです。無料とは思えないほど充実した内容です。
以下、引用
NEC、eラーニングコンテンツ販売サイト「Contents Cafe」オープン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080404-00000022-zdn_n-sci NECは4月3日、大学や専門学校などの教育機関向けeラーニング用コンテンツを紹介・販売する「Contents Cafe」をオープンした。
同社の教育機関向けeラーニングシステム「i-Collabo.LMS」のASPサービス強化の一環。教育コンテンツを提供する6社(アスク、ギガビジョン、アテイン、シュビキ、ソフィアシステムズ、日本システム開発)と協業し、まず語学、就職活動など5ジャンル・約80本を販売する。TOEIC試験対策の場合で学生1人当たり6300円(3カ月間)から。
2010年度には20ジャンル・500本に拡充し、累計150校への販売を見込む。
そこそこの規模の会社には福利厚生があり、だいたい英会話補助制度があります。
会社によって規定は違うと思いますが、たとえばこういう流れになっています。
1.TOEICを受ける
↓
2.英会話スクールに通う(期間は特に決まっていない)
↓
3.再度TOEICを受ける
1のTOEIC得点より3のときが○○点(50点〜100点ぐらい?)上がっていれば英会話スクールの受講代の補助が出る。
まず会社の福利厚生をよく確認してみて、賢く使いましょう!
「iKnow!」には、正直、本気で驚きました。
Yahoo!ニュースの記事を見て、さっそく登録して短時間ですが学習してみたところ、何万も出して買うような英語ソフトと比べても全く劣らない学習ができる、本当にすばらしく役立つサイトだと感じました。
学習はフラッシュで作られたページで行われますが、私のオンボロPCでも全く動きが鈍くなく、スムーズにかつ簡単に学習が進められました。
私が前回のTOEICで最も苦戦したイギリス/オーストラリア英語のリスニングも充実。SNSなので疑問があったら質問などもできる、本当によく考えられているサイトです。
ただひとつ、これが無料ってどうやって経営してるのか不思議でたまらないです。
TOEICの勉強を楽しくしたい人は、だまされたと思って登録してみてください。試験まで時間がない場合も、短期間集中の勉強にもオススメです。
iKnow! 無料学習コミュニティ
www.iknow.co.jp無料英語学習「iKnow!」が5か月でユーザー10万人、総学習合計時間は1万5,000日分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080305-00000007-inet-inettoic toiec toice テスト 試験 受験 トーイック トイック
Yahoo!インターネット検定で、ビジネス英会話の検定を受けてみました。
ビジネス英会話検定たった20問で比較的簡単な問題が多めですが、ビジネスでの英会話の言いまわしが分かり、参考になります。
ちなみにTOEIC800点ぐらいの私は正解率8割ぐらいだったので、だいたいTOEICと同じような正答率になるのかもしれません。
TOEICの試験に直結はしませんが、息抜きにオススメします。